Home › お知らせ › 石村修・稲正樹・植野妙実子・永山茂樹(編著) 『世界と日本のC0VID-19対応ー立憲主義の視点から 考えるー』(敬文堂、2023年7月) が刊行されました。 2023-08-21 石村修・稲正樹・植野妙実子・永山茂樹(編著) 『世界と日本のC0VID-19対応ー立憲主義の視点から 考えるー』(敬文堂、2023年7月) が刊行されました。 詳細はメンバーの執筆本・論文をご参照ください。 タグ: 世界と日本のC0VID-19対応ー立憲主義の視点から 考えるー 関連記事 上脇博之さんの取り組み 12月7日 特別報告会「封鎖に抗する小さな穴-平和的生存権とガザ入域」開催のお知らせ 稲正樹(元UCU)「軍事大国への道は、日本の平和と安全につながるか?? 」上石神井九条の会2023年5月28日の総会後の学習会での報告レジュメ 「憲法研究者がこれだけは言いたい」コーナーを新たに設けました。 参議院議員投票日を翌日にひかえ、私たち憲法ネット103は、主権者へ訴えます。 「憲法連続講座〜混迷する岸田政治を問う」第1回目の報告 「憲法連続講座〜混迷する岸田政治を問う」第2回目の報告