Home › お知らせ › 石村修・稲正樹・植野妙実子・永山茂樹(編著) 『世界と日本のC0VID-19対応ー立憲主義の視点から 考えるー』(敬文堂、2023年7月) が刊行されました。 2023-08-21 石村修・稲正樹・植野妙実子・永山茂樹(編著) 『世界と日本のC0VID-19対応ー立憲主義の視点から 考えるー』(敬文堂、2023年7月) が刊行されました。 詳細はメンバーの執筆本・論文をご参照ください。 タグ: 世界と日本のC0VID-19対応ー立憲主義の視点から 考えるー 関連記事 憲法ネット103(編)『安倍改憲・壊憲総批判ー憲法研究者は訴える』(八月書館・2019年)が刊行されました。 7月6日(日)開催 憲法ネット103主催シンポジウム「能動的サイバー防護法と日本国憲法」 10月14日に139名の賛同者を得た(10月20日現在、142名の賛同)「菅首相による学術会議会員の任命拒否に対する憲法研究者有志の声明」が発表されました。 上脇博之さんの取り組み 4月25日開催 「ロシア・ウクライナ戦争をどう見るかー私たちは何をするべきか」 「憲法連続講座〜混迷する岸田政治を問う」第1回目の報告 「憲法連続講座〜混迷する岸田政治を問う」第2回目の報告